赤ちゃんの頭のかたち相談室
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生後3ヶ月の赤ちゃんの特徴は?発達や生活リズムなどを徹底解説
更新日:2025年08月27日
生後3ヶ月の赤ちゃんは、首がすわるようになったり、睡眠時間がまとまったりと、著しい成長が見られるのが特徴です。表情や声色が豊かになるため、新生児期と比べて、親子のコミュニケーションが格段に楽しくなる時期です。一方で、「どんな遊びをしたらいいの?」「どう声をかけていいかわからない」など、成長に応じたお悩みも出てくるママパパもいらっしゃるのではないでしょうか。
今回は、生後3ヶ月ごろの発達や生活リズムを解説。コミュニケーションの方法や外出時のポイント、3ヶ月健診についてもまとめたので、ママやパパはもちろん、妊娠中の方もぜひご覧ください。
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生後3ヶ月の赤ちゃんの成長と発達
まずは、生後3ヶ月の赤ちゃんに見られる成長と発達について見ていきましょう。

生後3ヶ月における体重と身長の目安
生後3ヶ月の赤ちゃんの体重と身長の目安として、こども家庭庁の「令和5年乳幼児身体発育調査」を表にまとめました。出生時の体重・身長と比較してみましょう。
性別 | 出生時 | 生後3~4ヶ月未満 |
男児 | 体重:2.32~3.82kg
身長:45.2~52.7cm |
体重:5.22~7.84kg
身長:58.0~65.9cm |
女児 | 体重:2.22~3.66kg
身長:44.5~52.0cm |
体重:4.9~7.24kg
身長:56.5~64.3cm |
赤ちゃんによって個人差がありますが、生後3ヶ月になると体重は5~6kg、身長は60cm前後まで成長します。
生後3ヶ月の赤ちゃんの発達段階
生後3ヶ月の赤ちゃんの発達として、以下の特徴が見られるようになります。
・首がすわる
・手足を動かすようになる
・声を出して笑う
生後3ヶ月ごろになると、大人に支えられなくても、赤ちゃん自身で首を安定させられるようになります。また、手や足など全身を使った動きができるようになるのもこのころです。
ほかにも、「あー」「うー」などの喃語や声を出して笑うことも増え、コミュニケーションがとりやすくなります。
生後3ヶ月の首すわりについて
ここで、生後3ヶ月ごろから見られることの多い首すわりについて、深掘りしていきましょう。
首すわりの目安とタイミング
赤ちゃんの首がすわるタイミングは、個人差があるものの、一般的には生後3~5か月ごろといわれています。赤ちゃんの首がすわったかどうか判断する目安としては、以下のポイントが挙げられます。
・仰向けの状態から身体を引き起こした際に首が後ろに倒れない
・うつ伏せの体勢で自ら頭を上げられる
・縦抱きをした際に頭をまっすぐに維持できる
生後3ヶ月ごろは、首すわりが見られ始めるものの、まだ不安定な赤ちゃんも多い時期です。
首すわりの練習方法
赤ちゃんの首すわりは個々のペースで進んでいくため、無理に練習する必要はありません。練習させたい場合は、コミュニケーションの一環として行うのが良いでしょう。
例えば、腹ばいの状態で赤ちゃんにおもちゃを見せ、目で追わせるようにすると、首の筋肉の発達を促せます。また、頭をしっかり支えたうえで、縦抱きの時間を増やすのも効果的です。
ただし、赤ちゃんに負担がかかる練習はNGです。うつ伏せや縦抱きの体勢を長時間続けることは避け、赤ちゃんから目を離さないようにしてください。
赤ちゃんの首すわりに関する注意点
首がすわり始めた赤ちゃんは、以下の点に注意する必要があります。
・抱っこの際は頭を支える
・身体を揺さぶらない
・前開きの服を着せる
・ベビーチェアの使用を避ける
首すわりが完全でない赤ちゃんを抱っこする際は、後頭部をしっかり支えてあげましょう。また、赤ちゃんの身体を揺さぶると、脳に損傷を与える危険性があります。
服を頭から被せて着せたり、ベビーチェアに座らせたりといったお世話の方法は、首が完全にすわってから行いましょう。
生後3ヶ月における母乳とミルクの量の目安
次に、生後3ヶ月の赤ちゃんの母乳やミルク量の目安について解説します。
母乳とミルクどちらが良い?それぞれのメリット
赤ちゃんにとって、母乳とミルクのどちらが良いか、お悩みのママは多いでしょう。赤ちゃんに与えるのは、母乳とミルク、どちらでも問題ありません。それぞれのメリットについてまとめました。
母乳のメリット | ミルクのメリット |
・免疫物質が含まれている
・産後の身体の回復が促される ・コストがかからない |
・飲んだ量が明確にわかる
・腹持ちが良い ・授乳する人を選ばない |
どちらにも良さがあるため、ご家庭ごとのライフスタイルや、ママの産後の回復状況にあわせて、選びましょう。母乳とミルクの混合育児も選択肢のひとつです。
生後3ヶ月の授乳間隔と回数
母乳は消化吸収が良いため、ミルクよりも授乳回数が多くなるのが特徴で、完全母乳の授乳間隔の目安は、3時間といわれています。授乳回数は完全母乳の場合、6~8回、ミルクのみの場合は5~6回、母乳とミルクの混合の場合は6~8回程度を目安にしましょう。母乳が足りているか不安なパパママも多いと思いますが、赤ちゃんの体重が順調に増えていれば心配ありません。
生後3ヶ月の赤ちゃんに必要なミルクの量と目安
ミルクで赤ちゃんを育てる場合、生後3ヶ月の時期は、1回200ml、1日5回を目安に授乳しましょう。
ただし、生後3ヶ月ごろの赤ちゃんは、ミルクを飲む量の個人差が大きくなるといわれています。例えば、脳の発達に伴い、満腹感を得られるようになるため、飲む量が減る赤ちゃんもいれば、逆に身体の成長に合わせて1回の哺乳量が増える赤ちゃんもいます。
赤ちゃんの体重や満足度、欲しがる間隔などを考慮し、1回量を調節してみてください。
生後3ヶ月の赤ちゃんに対するお世話のポイント
続いて、生後3ヶ月の赤ちゃんとの過ごし方について、お世話のポイントを解説します。
日常生活の生活リズムとタイムスケジュール
月齢が上がるにつれ、目まぐるしい成長を見せる赤ちゃん。生後3ヶ月になると、昼夜の区別がつくなど、生活にリズムが生まれます。整った生活リズムは、赤ちゃんのさらなる成長を促すでしょう。1日のスケジュール例は以下のとおりです。
7:00 | 起床⇒授乳 |
9:00 | お昼寝⇒授乳 |
12:00 | お昼寝⇒授乳 |
16:00 | お昼寝⇒授乳 |
夕方 | お風呂に入る⇒授乳 |
21:00 | 就寝(夜間授乳2~3回) |
お昼寝の前後には、授乳や散歩、遊びなどの時間を設けましょう。また、毎日同じ時間にお風呂に入れたり、入眠時に決まった儀式を取り入れたりすると、生活リズムが整いやすくなります。
生後3ヶ月の赤ちゃんを抱っこする際の注意点
首がすわったと思える赤ちゃんでも、急に頭を支えられなくなるときがあるため、抱っこの際は注意が必要です。必ず赤ちゃんの首と頭を支えるようにしましょう。また、肌が触れ合うと赤ちゃんは安心するので、大人の身体と赤ちゃんの身体をしっかりと密着させるのもポイントの1つです。
生後3ヶ月の赤ちゃんとのコミュニケーション方法
生後3ヶ月ごろのコミュニケーションで大事な点は、スキンシップです。抱っこやマッサージなど、触れ合う時間を充実させましょう。
また、赤ちゃんへの声かけも積極的に行うのがおすすめです。目線の先にあるものの名前を教えてあげたり、赤ちゃんの喃語に反応して「楽しいね」「眠いね」のように声をかけたりしましょう。
「スキンシップって何をすればいいの?」とお悩みのパパママのために、おすすめしたいふれあい遊びの例を以下に示します。
・歌に合わせて手足を優しく動かす『一本橋こちょこちょ』
・カラフルなラトル(ガラガラ)を見せて追視を促す
・いないいないばあ
「何か特別なことをしなければ」と意気込まなくても大丈夫です。「おむつを替えるよ、気持ちいいね」「ミルク、美味しいね」「あー、うー、お返事上手だね」など、赤ちゃんの行動や感情を言葉にしてあげるような声かけだけでも、親子のコミュニケーションは深まります。
睡眠時間とお昼寝の重要性
生活リズムの中でも、特に重要な赤ちゃんの睡眠。ここでは、昼夜の区別がつき始める生後3ヶ月ごろの睡眠時間とお昼寝のポイントについて解説します。

生後3ヶ月の赤ちゃんの睡眠時間とパターン
生後3ヶ月の赤ちゃんの一日の睡眠時間は、一般的に14~15時間ほどといわれています。また、それまで細切れだった睡眠が、数時間まとまるようになるのもこの時期です。日中起きている時間が増えると、夜には5~6時間にわたり眠る赤ちゃんもいます。
お昼寝の取り入れ方とその効果
生後3ヶ月ごろの赤ちゃんのお昼寝は、朝・昼・夕方の3回、合計4時間前後になるように調整するのが理想です。夜の睡眠をスムーズにするために、夕方の昼寝は30分程度を目安に留めておきましょう。日中の睡眠リズムを整えることが、夜の健やかな眠りにつながります。
赤ちゃんの脳は、お昼寝の間に情報を整理するといわれているため、赤ちゃんの成長にお昼寝は欠かせません。お昼寝で十分な睡眠時間を確保することは、赤ちゃんの情緒の安定をもたらします。
赤ちゃんの寝かせ方と好きなだけ寝かせるポイント
赤ちゃんを寝かせる際は、まずは整った睡眠環境が重要です。就寝場所の安全性や室温などに配慮し、赤ちゃんが心地良く眠れるよう工夫しましょう。睡眠前のルーティーンを取り入れるのもおすすめです。絵本を読んだり、就寝前にねんね用の服に着替えたりと、ちょっとした入眠儀式を行うと良いでしょう。
ただし、睡眠サイクルが整うタイミングには個人差があります。生後3ヶ月の場合、よく眠る赤ちゃんをあえて起こす必要はありません。赤ちゃんが機嫌良く過ごせるようサポートすることが大切です。
お出かけと外の世界への興味
生後3ヶ月を過ぎると「赤ちゃんとそろそろ本格的にお出かけしたい」と考えるママ・パパも多いでしょう。ここで、生後3ヶ月の赤ちゃんと外出する際のポイントを紹介します。
お出かけ時の赤ちゃんの様子と注意事項
生後3ヶ月の赤ちゃんは新しい環境や外の世界に興味津々。まずは家の周りをお散歩するなど、短時間から始めましょう。少しずつ時間と距離を延ばすことで、赤ちゃんもお出かけに慣れていきます。
気温や紫外線が赤ちゃんの負担にならないよう、対策したうえでお出かけしましょう。
初めてのお出かけで準備しておくべきもの
赤ちゃんと初めて本格的なお出かけをする際に、準備しておきたいグッズをリストアップしました。
・母子手帳と保険証
・ミルクや哺乳瓶
・着替え
・おむつ
・ビニール袋
・おしりふき
・タオルやガーゼ
・おもちゃ
何かあったときのため、母子手帳と保険証は必ず身につけておきましょう。ミルク育児の場合は、哺乳瓶の他、調乳用のお湯も必要です。液体ミルクなら、手間や荷物を減らせます。オムツは普段使っている枚数より少し余分に持っておくと安心です。
生後3ヶ月の赤ちゃんを連れて行ける場所
生後3ヶ月の赤ちゃんがお散歩に慣れてきたら、まずは近場の大きな公園や商業施設などに足を運んでみましょう。ただし、感染症のリスクを考慮し、混雑する時間帯や場所は避けるのをおすすめします。
生後3ヶ月の赤ちゃんとお出かけする際は、抱っこ紐やベビーカーを利用すると、親も赤ちゃんも負担を減らせます。
お出かけ中の授乳とおむつ替えのポイント
乳児とのお出かけの際、ハードルとなるのが授乳とおむつ替えです。スムーズなお出かけには、授乳やおむつ替えが可能なスペースがあるかどうか、事前の下調べが欠かせません。
子ども用品店や大きなショッピングモールには、授乳室やおむつ交換台が完備されていますが、公園や小さなスーパーなどは注意が必要です。
また、授乳ブラや授乳口つきのトップスなど機能性のある衣類を身につけておけば、外出先での授乳の負担を減らせます。目隠しとなる授乳ケープも便利です。
生後3ヶ月の赤ちゃんの成長をサポートするおもちゃ
おもちゃを使った遊びも、赤ちゃんの成長をサポートします。ここでは、赤ちゃんへの刺激や遊びの重要性と併せて、生後3ヶ月ごろにおすすめのおもちゃのタイプを紹介します。
赤ちゃんへの刺激と遊びの重要性
生後3ヶ月の赤ちゃんにとって、遊びによる刺激は発達や心の安定といった成長につながります。なかでも触れ合い遊びは、赤ちゃんに愛情を伝え、安心感を与えるのにうってつけです。
また、生後3ヶ月ごろになると、手足を活発に動かす仕草も見られるようになるでしょう。安全性に配慮したおもちゃを渡すことで、さらなる運動機能や感覚の発達を促せます。なお、日本では、玩具安全基準に適合するおもちゃに「STマーク」がついているため、安全性の目安として覚えておきましょう。
生後3ヶ月の赤ちゃんが楽しめるおもちゃの種類
生後3ヶ月の赤ちゃんが楽しく成長できるおもちゃを選ぶ際は、以下のポイントを重視しましょう。
・握りやすい
・音・動き・感触を楽しめる
・色が鮮やか
生後3ヶ月の赤ちゃんは、徐々にものを掴むのが上手になります。握りやすいおもちゃを選ぶことで、手指のさらなる発達を促せるでしょう。また、視覚や聴覚など五感を刺激するおもちゃは、感覚の発達につながるためおすすめです。
生後3ヶ月ごろは、さまざまな色を識別できるようになる時期であるため、目に留まりやすいカラフルなおもちゃも、赤ちゃんの視覚を刺激します。
健診と医師のアドバイス
ここからは、多くのママ・パパが気になるであろう、健診に関する注意点を見ていきましょう。
健診の頻度と生後3ヶ月の健診内容
「乳幼児健康診査」は、赤ちゃんや就業前の子どもの健康や発達を確認するために、各自治体が主体となり行われます。健診が義務づけられているのは1歳6ヶ月および3歳のタイミングですが、生後1ヶ月・3~4ヶ月・9~10ヶ月といった時期にも多くの市町村で任意健診が行われています。3ヶ月健診の主な内容は以下のとおりです。
・身体測定
・股関節の開きや股関節脱臼の有無の確認
・首すわり・発声・目の動き・音への反応など発達のチェック
・赤ちゃんの生活に関する問診
・子育てに関する相談 など
1ヶ月健診に比べ、身体の発育だけでなく、発達面についても診察するのが3ヶ月健診の特徴です。
医師に相談すべき症状と対処法
3ヶ月健診は、赤ちゃんに関する心配を小児科の先生に相談できる貴重な機会。赤ちゃんに以下の様子が見られる場合は、相談してみましょう。
・排便
・皮膚トラブル
・頭のゆがみ
便秘や下痢といったうんちに関する症状の他、乳児湿疹やおむつかぶれなどが見られる場合は、問診票に記載したり、診察時や面談時に相談したりしてみましょう。赤ちゃんの頭がゆがんでいる場合、どこに相談すればいいか悩まれるパパママもいるかもしれません。専門の医療機関や各自治体が設置している相談窓口だけでなく、赤ちゃんの頭のかたち相談室でも電話・WEB相談を行っていますので、お気軽にご利用ください。
ほかにも、向き癖や指しゃぶり、予防接種の進捗状況が気になるママパパも多いのではないでしょうか。3ヶ月健診では、頭のゆがみだけでなく、育児に関する幅広いお悩み相談に対応しています。「どこに相談したらいいの?」と抱え込む前に、ぜひ健診を活用してみてください。また、相談する際には事前に質問を母子手帳やメモに書き出しておくと、聞き忘れが防げます。日常の些細な記録もお悩み解決の糸口となることがあるので、赤ちゃんの行動が気になったときにはメモするようにしてみましょう。
育児の悩みと産後のサポート
最後に、子育てに関する悩みを抱えるママとパパに必要なサポートについて紹介しましょう。
産後うつに関する理解とサポート方法
産後うつは、ホルモンの分泌量やバランスの変化に加え、睡眠不足や疲労、育児への不安が重なることで生じます。また、「パタニティブルー」という言葉も聞かれるようになり、ママの産後うつだけでなく、パパも産後にうつ状態に陥る可能性があります。
お互いに休息が必要であることを念頭に置きながら、協力し合うことが大切なのです。
出典:戸越銀座レディースクリニック
出典:加藤クリニック
育児に対する不安と解決策
子育て中に不安を感じる理由には、「育児に自信が持てない」「経済的な心配」「過度の負担」などがあります。育児に対する不安を解消するには、ママとパパが周囲の協力を得ながら十分に話し合いをもつことが大切です。
子育て支援センターや自治体の窓口へ相談に行くのも有効な手段の一つ。必要があれば医療機関からのサポートも検討してみましょう。
まとめ|親子の触れ合いをとおして生後3ヶ月の赤ちゃんの発達を促そう
生後3ヶ月の赤ちゃんは、首すわりが始まったり、昼夜のリズムができたりと、大きく成長します。ただし、発達には個人差があるため、赤ちゃんが元気なら過度な心配はいりません。子どもの体調の他、離乳食や予防接種など育児の不安があれば、3ヶ月健診の際に確認しましょう。
赤ちゃんの頭のかたち相談室では、電話やWEBで無料相談を行っています。赤ちゃんの向き癖や頭の形でお悩みの方は、ぜひご相談ください。
「赤ちゃんの頭のかたち相談室窓口」では、赤ちゃんの頭のかたちにお悩みの保護者さまに向けて、無料相談を受け付けています。
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相談室スタッフが頭のかたちについてのお悩みをお聞きします。ご希望があれば病院や専門医も紹介していますので、不安なお気持ちやもっと知りたいことなど、ぜひお気軽にご連絡ください。
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