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生後2ヶ月の赤ちゃんの特徴は?発達の目安やお世話のコツを解説
更新日:2025年08月28日
生後2ヶ月の赤ちゃんは、新生児の頃と比べてさまざまな面で大きな成長が見られる時期です。表情が豊かになり、徐々に周りのものに興味を示し始めるだけでなく、身体の筋力もついてきて、手足をバタバタさせたり、「あー」「うー」と声を出したりもします。
赤ちゃんと一緒に過ごすママとパパも、育児に慣れてきた一方、「夜間にまとまって寝てくれない…」「1日中グズグズしている」「予防接種が始まるけど、どうしよう…」など、悩んでいる方もいらっしゃるのではないでしょうか。そこで今回は、
・生後2ヶ月の赤ちゃんの特徴、成長の目安
・生後2ヶ月の赤ちゃんの授乳間隔、睡眠時間
・生後2ヶ月の赤ちゃんのお世話のコツ
・生後2ヶ月で必要となる予防接種
などを分かりやすくまとめました。2ヶ月の赤ちゃんを育てているママ・パパや妊娠中のプレママ・プレパパも、ぜひチェックしてみてください。
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生後2ヶ月の赤ちゃんの特徴と成長
はじめに、生後2ヶ月を迎えた赤ちゃんの、特徴や成長の様子を見ていきましょう。

生後2ヶ月の身体的発達
生後2ヶ月の赤ちゃんは、筋肉や視力、聴力、表情など、身体のさまざまな箇所に変化が見られるようになります。
・手足をバタバタさせる
手足、首や背中の筋肉が発達し、力強く足をバタバタさせたり、首を持ち上げたりするしぐさが見られるでしょう。
・ママやパパの顔を把握できるようになり、身の周りのものに興味を示す
ものがぼんやりと見える程度の視力ですが、ママやパパの顔を何となく認識できたり、赤・緑などのはっきりした色使いを好んだりします。また、身の周りのものに興味を示し、目の前で動くおもちゃを目で追う様子(追視)も見られるでしょう。音や声がする方向を見ようとする動きも出てきます。
・自分の手をじっと見つめたり、舐めたりする
自分の腕や手を動かせるようになった赤ちゃんが、初めて自分の手の存在に気づいたときに見られる動きです。「自分の手」とは認識できなくても、「何かがある」と気づき、見たり舐めたりして存在を確かめようとします。これは、「ハンドリガード」と呼ばれ、赤ちゃんが自分の身体に気づき始める大切なステップの一つです。
生後2ヶ月の心理的・感情的発達
新生児の頃と比べると、生後2ヶ月の赤ちゃんは表情がとても豊かになります。生理反応としての笑顔(生理的微笑)ではなく、自らの意思で「楽しい」「うれしい」という感情を持ち、笑顔が出るようになります。あやすと笑うようになるので、たくさん声をかけて、赤ちゃんの笑顔を引き出してあげましょう。
生後2ヶ月の社会的なコミュニケーション
生後2ヶ月頃になると、これまでの単なる「泣き声」とは異なる、母音を伸ばした「あー」「うー」などの、言葉を発声するようになります。これは「クーイング」と呼ばれる、赤ちゃんが言葉を話すための準備行動です。クーイングは、機嫌が良いときや他の人と関わっているときに行うことが多いといわれています。赤ちゃんがクーイングをしたら、ママやパパも「なぁに?」と返事をしたり、「あー」「うー」と赤ちゃんの声をマネてあげると良いでしょう。
生後2ヶ月の体重と身長の目安
続いて、生後2ヶ月の赤ちゃんの体重と身長の目安をご紹介します。
生後2ヶ月の体重の平均は?
こども家庭庁の「令和5年乳幼児身体発育調査」によると、生後2ヶ月の赤ちゃんの体重の目安は以下の通りです。
一般調査および病院調査による身体発育値(※生後2~3ヶ月未満 体重)
男の子 | 女の子 |
4.59~6.97kg | 4.27~6.39kg |
中央値を見てみると、男の子のほうが女の子よりも0.32~0.58kg重い傾向にあります。
生後2ヶ月の身長の平均は?
同調査において、生後2ヶ月の赤ちゃんの身長の目安は以下の通りです。
一般調査および病院調査による身体発育値(※生後2~3ヶ月未満 身長)
男の子 | 女の子 |
54.9~62.7cm | 53.9~61.5cm |
身長も、男の子のほうが女の子よりも1.0~1.2cm高い傾向にあります。
成長曲線(乳幼児身体発育曲線)とは?
母子手帳にも記載されている「成長曲線(発育曲線)」。親が赤ちゃんの健康状態や栄養状態を知るための目安として使用されています。少し難しそうなグラフに思えますが、2つの観察ポイントをおさえるだけで、赤ちゃんの発育をチェックできます。
①体重・身長は曲線のカーブに沿っているか
②体重が異常に増加したり、低下したりしていないか
「曲線になっていない」「急な体重の変化がある」など、心配な点がある場合は健診で会う助産師・保健師、かかりつけの小児科医へ相談してみましょう。
赤ちゃんの発達スピードには、個人差があります。一般的に、赤ちゃんがよく動き、機嫌良く過ごせて元気な状態なら、ほとんどの場合、問題はないといわれています。
生後2ヶ月のミルクの量と授乳間隔
ここからは、ミルク量の目安や、授乳間隔を見ていきましょう。
生後2ヶ月の授乳間隔は?
生後2ヶ月の赤ちゃんの授乳間隔は、1日6~8回が目安といわれています。生後1ヶ月の時期と比べると授乳時間が短くなり、授乳間隔もあくようになるでしょう。授乳は、母乳のみ・ミルクのみ・混合の3パターンがありますが、母乳の場合は、1日7~8回以上を目安にし、ミルクの場合は、1日6~8回程度を目安に授乳しましょう。
ミルクの量の目安
完全ミルク育児の場合は、商品パッケージに記載されている目安量を参考に、1日のミルク量を調節しましょう。メーカーによって多少の差はありますが、一般的に1回140~160ml程度(授乳回数は6~8回)、1日700~1,000ml程度が目安です。
与えているミルクの量が足りているか悩む際には、体重が順調に増えているかどうか確認してみてください。目安のミルク量に達していなくても、体重がしっかり増えており、赤ちゃんに活気があれば大きな心配はいりません。
母乳とミルクの違いとそれぞれのメリット
母乳とミルク(乳児用調整粉乳)では、主に含まれる栄養成分と免疫成分の量が異なります。そのため、腹持ちの良さやうんちの色に多少の差が出るといわれています。母乳とミルク、それぞれのメリットを見ていきましょう。
■母乳のメリット
・免疫物質が多い
・子宮収縮が促進されるため、産後の母体回復を早める
・愛情ホルモン「オキシトシン」の分泌を促し、愛着形成に有効とされる
・コストがかからない
・外出時の荷物が減る
・消化しやすい
出典元:ウォーターサーバー・宅配水ならアクアクララ
出典元:ハピネスダイレクト
■ミルクのメリット
・飲んだミルクの量が把握できる
・腹持ちが良い
・母乳に少ないビタミンKやビタミンDが摂取しやすい
・ママでなくても授乳が可能
・乳腺炎や乳首を噛まれるなどのおっぱいトラブルがない
・ママの薬の服用や食事の制限がない
母乳とミルクのどちらが良いとは、一概に言い切れません。それぞれの授乳方法に良い点があるため、ママの体調やライフスタイルに合わせて、より良い授乳方法を選んでみてください。
生後2ヶ月の睡眠時間と生活スケジュール
ここからは、生後2ヶ月の赤ちゃんの睡眠時間、そして1日の生活スケジュールを見ていきましょう。
生後2ヶ月の平均的な睡眠時間
生後2ヶ月の赤ちゃんの睡眠時間の目安は、1日14~17時間です。新生児期と比較すると、1回の睡眠時間が長くなる赤ちゃんもいます。夜にまとまった睡眠時間を確保できる赤ちゃんであれば、夜間の授乳回数も減っていくでしょう。
しかし、生後2ヶ月の赤ちゃんの睡眠時間には個人差があります。夜間にしっかり眠る子もいれば、昼間にたっぷり寝る子もいます。他の赤ちゃんと比べて、焦る必要はありません。赤ちゃんの個性に合わせて睡眠時間を取らせてあげましょう。
生後2ヶ月の生活スケジュールの例
ここでは、生後2ヶ月の生活スケジュールの一例をご紹介します。
7:00 | 起床、カーテンを開けて部屋に日光を取り入れる→授乳 |
午前 | 赤ちゃんのご機嫌が良いうちに、散歩や買い物に出かける→帰宅後、授乳 |
12:00 | お昼寝→授乳 |
15:00 | お昼寝→授乳 |
18:00 | お風呂に入る→授乳 |
20:00 | 就寝前の授乳、部屋を暗くする |
21:00 | 就寝(夜間授乳2~3回) |
生後2ヶ月の赤ちゃんは、まだ生活リズムが安定していません。そのため、午前中は身体を動かして外気浴をさせて刺激を与えたり、夜は静かに過ごしたりと、昼夜を意識できるような工夫を取り入れてあげましょう。
黄昏泣き対策、夜間授乳・寝かしつけのお悩み
生後2ヶ月になると、夕方頃に理由もなくご機嫌が悪くなり、ひどく泣いてしまう「黄昏泣き」をする赤ちゃんも出てきます。泣き止まずに困ったときには、お風呂に入れてあげるのがおすすめです。お風呂はお腹の中にいた頃の環境と似ているため、赤ちゃんが落ち着きやすいといわれています。
また、昼寝の回数が少なく、夜の睡眠時間をたっぷりとる赤ちゃんもいます。「赤ちゃんがぐっすり寝てしまい、なかなか夜間授乳ができない」と心配になるママもいるのではないでしょうか。しかし、赤ちゃんはお腹が空いたら自発的に起きます。無理に起こして授乳する必要はありません。赤ちゃんが起きるまで様子を見てみましょう。
また、「夜間になかなかまとまって寝てくれずに困っている…」というママやパパは、下記の方法を試してみてください。
・朝起きたら、太陽の光を浴びる
・夜は部屋を暗くする
・日中にたくさん身体を動かして、刺激を与える
生後2ヶ月のお出かけと注意点
続いて、生後2ヶ月の赤ちゃんとのお出かけや注意点をご紹介します。
生後2ヶ月の散歩のタイミング
一般的に、赤ちゃんとのお出かけ(散歩)の目安は、生後1ヶ月健診後といわれています。最初は5~10分程度の短時間からスタートし、それからは30~60分程度を目安にお出かけしてみましょう。お出かけする時間帯は、できるだけ赤ちゃんの機嫌が良い午前中がおすすめです。季節にもよりますが、外気温が高すぎる、または低すぎる場合や雨天であれば、外出を避けることをおすすめします。また、生後2ヶ月の赤ちゃんを連れて、毎日お出かけや散歩をする必要はありません。生後6ヶ月くらいまでなら、週2~3回程度の外出でいいといわれているため、ママの産後の回復状況をみつつ、母子ともに無理のない範囲で外出してみてください。
安全なお出かけのための準備
生後2ヶ月の赤ちゃんとのお出かけは、抱っこ紐かベビーカーの使用がおすすめです。外出時には暑さや寒さに気をつけ、季節に応じた服装を選んであげましょう。
10~15分程度の近所のお散歩なら、大きな荷物を持つ必要はありません。長時間のお出かけの場合は、替えのオムツやおしりふき、着替え用の服、ハンドタオルなど、赤ちゃんのお世話に必要なお出かけグッズを準備しましょう。
お出かけ時の注意点
生後2ヶ月の赤ちゃんとのお出かけに無理は禁物です。下記に気をつけるポイントをまとめました。
・人混みは避ける
まだ予防接種を受けていない赤ちゃんは免疫力が低く、感染症など病気への注意が必要です。なるべく人混みは避けて、近所の広い公園にお出かけするのがおすすめです。
・日焼け対策
赤ちゃんが外出する際には、肌の露出に気をつけましょう。紫外線の強い時間帯にお出かけをすると、デリケートな赤ちゃんの肌はすぐ日焼けしてしまいます。ブランケットやガーゼで覆うなど、外出時には日焼け対策を工夫しましょう。
・水分補給はしっかりと
お散歩の前、そして帰宅後は、しっかり授乳しましょう。脱水症状にならないためにも、こまめな水分補給が大切です。
生後2ヶ月の育児とお世話のコツ
生後2ヶ月の育児のポイントや、お世話のコツをご紹介します。

パパ・ママとのふれあい
前述した通り、生後2ヶ月の赤ちゃんは新生児期よりも表情が出てきたり、もの音やおもちゃに反応したりするようになってきます。
ママやパパは、積極的に赤ちゃんに声がけしながら、赤ちゃんとのふれあいの時間を大切にしましょう。例えば、手足を触って身体を動かしてあげたり、「いないいないばあ!」でコミュニケーションをとってあげたりするのもおすすめです。
ほかにも、親子のふれあいを促進する遊びとして、音が鳴ったり、握ったりできるおもちゃも活用してみましょう。 生後2ヶ月の赤ちゃんの耳には環境音やママパパの声、おもちゃの音がしっかりと届いています。肌ざわりの良い布製のラトルや、手足に巻きつけられるベルは音の楽しさだけでなく、運動機能の向上にも役立ちます。
赤ちゃんとおもちゃで遊ぶときに、どのように声を掛ければよいか悩むママやパパもいらっしゃるかもしれません。そんなときには、無理に話しかけようとしなくても大丈夫です。「シャンシャン」「リンリン」と、おもちゃの音を真似たり、音楽に合わせてハミングしたりするだけでも、赤ちゃんにとって楽しい時間になるでしょう。
ママの育児負担を軽減する方法
生後2ヶ月の赤ちゃんをお世話している時期のママは、出産から間もないため、心身ともに母体が回復しきっていない状態です。子育ての悩みはひとりで抱え込まず、不安やつらいことは、早めに周りへ助けを求めましょう。生後2ヶ月の赤ちゃんは、まだつきっきりでお世話をする時期です。家事はいつもより手を抜いたり、誰かにお願いしたり、完璧を求めない気持ちを大切にしてください。
また、少しずつ赤ちゃんが動き出す時期でもあるため、赤ちゃんの身の周りの安全を整えると、ママの育児負担や赤ちゃんの事故リスクを軽減できます。室内であっても、思わぬ転落や窒息、やけど、誤飲などの事故・ケガにつながる可能性も。危険要因となるものはなるべく取り除き、赤ちゃんと安心して過ごせる環境づくりを心がけましょう。
また、パパやママの負担を軽くする サービスを利用するのも方法の1つです。公的なサービスとしては、リフレッシュ目的で託児ができる一時預かりやファミリー・サポートセンターなどがあります。民間サービスでは、家事代行やベビーシッターなどがあり、ママパパのライフスタイルや予算にあわせて検討してみてもいいかもしれません。
生後2ヶ月で受ける予防接種
最後に、生後2ヶ月のタイミングで受ける予防接種に関してご紹介します。
必要なワクチン接種のガイドライン
生後2ヶ月から推奨されている予防接種は以下の通りです。
ワクチン名 | 接種方法 | 効能 |
ロタウイルスワクチン | 経口
(飲むタイプ) |
乳幼児の下痢・嘔吐症の原因となる、ロタウイルスを予防 |
5種混合ワクチン | 注射 | ポリオ、百日せき、破傷風、ヒトインフルエンザ菌感染症(Hib感染症)、ジフテリアといった重篤な疾患を予防 |
小児用肺炎球菌ワクチン | 注射 | 肺炎や髄膜炎などの重篤な疾患を予防 |
B型肝炎ワクチン | 注射 | 肝炎などの重篤な疾患を予防 |
出典元:Know VPD!
出典元:厚生労働省
出典元:厚生労働省
予防接種を受ける際の注意点
赤ちゃんの予防接種を受ける際の注意点を2つご紹介しましょう。
・早めに予約する
赤ちゃんの予防接種は、生後2ヶ月からスタートします。小児科によっては予防接種の受診を完全予約制にしているケースもあります。そのため、生後1ヶ月健診が終わったタイミングなど、なるべく早めに予防接種を予約しましょう。
・できる限り同時接種がおすすめ
予防接種は、受け忘れ防止、そして早めに赤ちゃんに免疫をつけるためにも、同時接種をおすすめします。小児科に足を運ぶ回数も減らせるため、赤ちゃんやパパやママの負担も軽減できるでしょう。
予防接種で困ったときは医師に相談を
「どんなスケジュールで接種すればいいの?」「こどもの体調不良で予定通りに接種できなかった」「どのくらい効果があるの?」など、誰に相談すればいいか困る場合は、かかりつけの小児科医や各自治体が設置している相談窓口に問い合わせてみてください。
また、初めての予防接種後に、熱・下痢などの副反応が出てしまうケースもあります。予防接種後、いつもと変わった様子や気になる点があれば、すぐに医師へ相談しましょう。
まとめ|生後2ヶ月の特徴や発育を知り、赤ちゃんのペースを大切にする子育てを
今回は、生後2ヶ月の赤ちゃんの特徴や育児のポイントについてご紹介しました。「同じ月齢の子よりも身体が小さい…」「夜間にまとまって寝てくれない」「ミルクの量が足りていない気がする」など、子育て中のママやパパの心配は尽きません。しかし、今回ご紹介した内容は目安であり、あくまでも全国的な平均値に過ぎません。繰り返しになりますが、生後2ヶ月の赤ちゃんは個人差が大きい時期です。目の前にいる赤ちゃんの様子をよく見て、その子なりの成長スピードに合った子育てをしましょう。その時期にしか見られない赤ちゃんの表情や、コミュニケーションを楽しんでくださいね。
赤ちゃんのお世話や育児に少しでも不安を感じたら、かかりつけの小児科、専門の医療機関に相談しましょう。
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